WHATS

天然無垢の家の良さ

天然無垢の家で過ごすと“何が違う”のか?

「木を薄く切って接着剤と貼り合わせた集成材」と「無垢材」を冷凍庫にしまっておくと、
出したときにとても冷たいのは集成材です。
無垢材は、あたたかみを保っています。
また、数秒もすると集成材にはベッタリと結露が発生しますが、無垢材はまったく結露が発生しません。
その違いに誰もが驚きます。

天然無垢の家で過ごすと“何が違う”のか?

集成材は、家を大量生産するために生み出されたもので“効率性”という意味ではメリットはありますが、
本来“木”が持っている力(特徴)を消してしまっているのです。

天然無垢の家なら…

  • 保温力のある厚さ30mmの天然無垢床材で、冬も裸足で過ごせます
  • 調湿効果に優れた桐収納で、大切なものを湿気や虫から守ります
  • 調湿効果を促す珪藻土入り環境クロスで、結露を防ぎます
  • 3種類の断熱材と遮熱シートで、夏涼しく、冬暖かいエコな暮らしが実現します
  • 国土交通大臣認定の頑強工法で、地震に強い住宅ができあがります
  • 時間が経つほど深みが増し、“経年変化”を楽しめます。
  • 日本の伝統建築を継承した「真壁工法」と樹齢1000年のヒバ土台で200年暮らすことも可能です

さらに、山林の買付・伐採から、製材・プレカット・パネル加工まで、すべての工程を一貫しておこなうことにより、
品質を高めながら1円でもお安く提供できるシステムを構築。

「天然無垢の注文住宅は高い」という常識を覆しています。