WHATS

他社との違い

健康住宅はどこも同じですか?

このような疑問を持たれている方もいらっしゃいます。
シックハウスが問題になってから、住み手の意識もだいぶ変わり、最近では「自然素材の注文住宅」「健康住宅」
といった新築住宅も増えてきています。
ですが、自然素材なら何でもいいわけではありません。
自然素材の家づくりでもっとも大切なのは、丈夫な木にするための「乾燥技術」です。
冷暖房が完備された新築住宅では、温度差・湿度差が激しく木に負担がかかるため、しっかり乾燥させる必要がありますが、
これまでおこなわれていた乾燥技術では限界がありました。

「天然無垢の家」では、試行錯誤を繰り返したのち革命的な技術開発に成功。

健康住宅はどこも同じですか?

JASの乾燥材規格は含水率18~20%ですが、天然無垢の家で取り扱う構造材はすべて15%以下。
冷暖房など過酷な室内でも“くるい”や“すきま”がほとんど生じません。
特許も取得しているこの技術を用いることで、手間ヒマ・資金のかかる天然無垢材も使用できるようになり、
多くのお客様に「本物の木の家」をご提供できるようになりました。